メタボリックシンドロームとは?




メタボリックシンドロームという言葉の解説をしたいと思います。、

このメタボリックは代謝を意味し、


シンドロームは症候群という意味なのです。


メタボリックシンドロームとは、内臓脂肪肥満症のこと、


これは内臓脂肪が多い状態というだけでなく


高血圧、高血糖、高脂血症などの生活習慣病を2種以上発症している場合にいいます。

メタボリックシンドロームは、

心筋梗塞や脳梗塞などの病気を引き起こす原因であり、


内臓脂肪率の高い方は注意が必要です。


原因は、なんといっても運動不足や過食などの生活習慣によると言われています。


メタボリックシンドロームの予防策としては、週3回は有酸素運動をすることが重要です、


食生活も整え、身体に蓄積してしまった脂肪をなくすことです。



一般的にメタボリックシンドロームは40歳を超えると急増するようです。この4月から

検診が始まっているので、この1年で詳細なデーターはでるでしょうが


おそらく90%は予備軍ではないかと思います。



メタボリックシンドロームは、内臓脂肪の状態を確認するのがいいでしょう。





ブログランキングへのクリックの応援をお願いいたします。
↓↓↓↓↓↓↓


健康・ダイエットランキング

にほんブログ村 ダイエットブログへ
にほんブログ村 オヤジ日記ブログへ
【2008/04/26 21:05】 | メタボリッシンドローム情報 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

メタボ検診に行ってきました。







ウエストはB評価、なぜならウエストが90cmあるので

メタボリックシンドローム予備軍、内蔵脂肪もある

体重は、検査直前に皇居を走ったので、なんと66.7kgまで減量成功

BMIは昨年よりダウン

血液はきれいなようだ

最近は週3回の有酸素運動をしている成果かも

内臓脂肪は不思議と測定せず。メタボ検診は、内臓脂肪測定

はあるかと思ったが意外と無い。

でも40代以上でウエスト85cm以下の人なんて

10%くらいという情報もある。40代以上でメタボリック症候群

は、かなりの人数になる。メタボリックシンドロームと内臓脂肪が

話題になっているので、何とかメタボリックシンドロームと内臓脂肪と

戦おうという勇気がわいてくくる。必ず勝利を得て

メタボリックシンドロームと内臓脂肪を克服するぞ。


戦略を考えよう





ブログランキングへのクリックの応援をお願いいたします。
↓↓↓↓↓↓↓


健康・ダイエットランキング

にほんブログ村 ダイエットブログへ
にほんブログ村 オヤジ日記ブログへ

テーマ:ダイエット&ビューティー - ジャンル:ヘルス・ダイエット

【2008/04/26 20:51】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

メタボリックシンドロームと内臓脂肪退治に今日は皇居を走りました。







皇居の桜田門に入ったところ、ランニング中に撮影、午後8時45分ぐらいだとおもう。
世界の大都市、東京はまだ電気が煌々と照っておりました。日本を照らすあかりでしょうか?

ダイエット開始時体重 79KG 
今日の体重      77.5KG
目標体重       68KG


メタボリックと内臓脂肪を落とすために、週3回の


有酸素運動をはじめている、


今日は仕事帰り、午後8時から皇居を一周ランニング、

何回も歩いたが、結構高い心拍で走り、いい汗をかいた

本当は、夕食を取りたくなかったのだが、

あさっては、メタボリックの検診なので

検便を取らなくてはならない、大腸検査用なので

明日とあさって取る必要がある。

しょうがなく、東京駅でおにぎり2個とペットボトルのミルク珈琲を歩きながらほうばる

年収1000万円の外資系ビジネスマンらしくない行為


かえって体重を見ると、77.5KG、もし夕食を食べなければ

66KG台であった。あさってのメタボリック検診までに

なんとか74KGにして、内臓脂肪も減らして、検診の結果を良くしたいと思っているのだが

先日健康関係のビジネスとしている人に聞いたが、40歳以上のメタボリックシンドローム

予備軍は90%といわれているそうです。なんと恐ろしい現状でしょうか

われの敵は、メタボリックシンドロームと内臓脂肪なり、


なんとしてもこのメタボリックシンドロームと、内臓脂肪をこうげきするなり


たたかうぞ、






ブログランキングへのクリックの応援をお願いいたします。
↓↓↓↓↓↓↓


健康・ダイエットランキング

にほんブログ村 ダイエットブログへ
にほんブログ村 オヤジ日記ブログへ
【2008/04/23 01:31】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
| ホーム | 次ページ